2014年11月の記事一覧

ネットで探したおもしろ情報

ネットで探した情報を徒然にお届けします

月別:2014年11月

1.6MHz 超音波歯ブラシ スマイルエックスAU-300D

あなたは、虫歯に悩んでいたりしませんか?

なんと今の若い人は、虫歯はあまりないのだそうですね。

昔と違って、子供の頃から虫歯の予防が身についているのだそうです。

もちろん親御さんたちの努力の結晶なのでしょう。

私自身は、昔から虫歯が多く、子供の頃は毎日歯の痛みに悩んでいた覚えがあります。

ただ、最近は、4ヶ月に一度は歯医者に行って、虫歯の確認と歯垢の掃除をして頂いています。

とは言っても、あまり歯ブラシの週間が身に付いていなかったこともあり、4ヶ月もすると歯垢がついてきていることに気づきます。

そろそろ、また歯医者に行く時期なので、そういえば昔、超音波歯ブラシって販売されていたなって、思い出して調べてみました。

そうしたら、以前、東レがウルティマと言う歯ブラシを販売していたらしいのですが、もう5年前に撤退して、今年メンテナンスの期間も終了していたことを知りました。

今ではもう販売されていないんですネ。

そこで、さらにネットを知らべてみたら、「スマイルエックスAU-300D」と言う超音波歯ブラシが販売されていることを知りました。

超音波歯ブラシは、歯垢の除去に効果があるって聞いていたんで、歯垢に悩まれている方は一度調べてみると良いかもしれませんヨ。

ケンタッキームーミンマグ付セット2014登場!

ムーミンは根強い人気があります。

私も子供の頃テレビで見ていました。(って年がバレますが)

ちょっと違うかもしれませんが、ゆるキャラの元祖のような感じもします。

そんな「ムーミン」がデザインされたカップ付きのセットが2014年11月27日(木)からケンタッキー・フライド・チキン(KFC)で発売されました。

=> KFCのニュースリリース

ニュースリリースは10月23日に出ているのですが、開始は11月27日です。

色が3種類あって、3種類の「ムーミンスープマグ」を全部一緒に手に入れることができる「コンプリートパック」も数量限定で販売されているのですが、しかしすでに売り切れているお店もあるという情報を妻がどこからか仕入れてきたらしく、11月29日のアメの中、近くのケンタに買い出しに行きました。

結果、バラで3つ購入してきたのですが、なんとしっかり3種類のカップをゲットしてきました。

お店の方からは、色は選べないと言われていたので心配だったようです。

こちらが、その写真です。

CIMG0321

角度が悪くてゴメンナサイ。

うまくカップが写るように撮ると家の中が見えてしまうので、ぎりぎりの角度で撮ってます。

なので、見難いかもしれません。

それにしても、雨の中買いに行っただけのことはあったネ!!

バスロマン50週年企画プレミアム

バスロマンが発売されて50週年なんだそうです。

それを記念して、プレミアムをコンセプトに開発された『バスロマン プレミアム温浴』と『バスロマン プレミアムスキンケア』が数量限定で発売されています。

そんなプレミアムなバスロマンを買ってしまいました。

CIMG0315

左が『バスロマン プレミアムスキンケア』で、右が『バスロマン プレミアム温浴』です。

さっそく使ってみました。
(写真撮っていないので、お風呂に入れた状況は後日別途投稿したいと思います。)

最初に『バスロマン プレミアム温浴』を使ってみました。

実は、使う前に殆ど説明を読んでいなかったので、使ってから強烈な匂いに驚いてしまいました。

正体はおそらくショウガとトウガラシです。

他にもいろいろと配合されてるのですが、匂い(香りというよりも匂いだな。)はこの2つが基調になっていると思います。

説明には「ホットハーブの香り」とあるので、なるほど、まあそうかなと言う感じですが、イメージよりも強烈です。

ただ確かに温まるな思える匂いです。

次に使ってみたのは『バスロマン プレミアムスキンケア』で、こちらは肌に潤いを感じたい人にはピッタリでした。

匂いも肌ざわり感も非常に柔らかな感じがします。

この冬は、バスロマンで温まりますネ。

=> プレミアムな潤いがほしい方は下記をクリックして下さいネ。

ハイテクシャーペン

最近、シャーペンが話題なんだそうです。

2014年11月13日 09時10分
ITmediaニュース
「折れない」シャーペンに反響 “ハイテク”競争激化、打倒「クルトガ」へしのぎ

シャープペンシルの“ハイテク化”競争が激化している。ゼブラは12日、力を入れても芯が折れない「デルガード」を発売した。ぺんてるも0.2ミリの極細芯ながら芯が折れにくい「オレンズ」を今年2月に投入している。いずれもハイテク化で先行し、急速に売り上げを伸ばす三菱鉛筆の「クルトガ」の対抗商品。差別化しにくかったシャープペンに技術力で新たな付加価値をつける各社の取り組みは今後も続きそうだ。

気になってネットで調べてみました。

最初に商品化された「クルトガ」は三菱鉛筆が2008年3月に発売したシャープペンシルです。

内部のギアの仕組みで、字を書く際の筆圧によって芯が回転することで、芯の摩耗が円錐形になり、字が太くならずにいつも細いままと言うのが売りで、大ヒットになり、中・高校生の7割が持っているという人気ぶりなのだそうです。

このクルトガは普通のシャープペンシルが1本100円程度なのに対して500円ほどします。

しかも発売後5年で2000万本も売れているそうなのです。

これに対抗して、ゼブラやぺんてるが「くるとが」対抗製品を発売したというのが、最初に引用したITmedhiaの記事なのです。